口に出せる英語は、聞き取れる。だから、話す練習から始めよう。
対象はTOEIC500〜800の社会人。会議・メール・電話・交渉、実務のリアルな場面から逆算して、 発音・スピーキング・リスニングを一本の道に並べた。留学も才能もいらない。 僕も純ジャパ・留学なしでここまで来た。ビジネスの現場で英語を使ってきた経験と、独学で伸ばすための順序を、君に渡す。
単語帳も参考書も何冊もやった。なのに会議やメールで言葉が出てこない。原因は、量より順序にある。やり方と並べ方を整えると、覚えた英語が実際に使えるようになる。
診断で君の現在地を見つけ、今日やる1ユニットまで落とし込む。迷う時間をなくして、あとは取り組むだけの状態を一緒に作る。
スピーキングの型で、覚えた表現を口から出す。読んで終わり・覚えて終わりで止めない。実際に使えるところまで運ぶ。
例文は会議・メール・交渉など、ビジネスのリアルな場面から。明日の仕事でそのまま口に出せる表現に絞って渡す。
口に出せる英語は、聞き取れる。だから、りんは話す練習を先に置く。従来の「読む→聞く→話す」を、りんは「話す→聞く」に組み替えた。自分で言えた音は、耳が拾えるようになる。
読んで、聞いて、最後に話す。話すのが一番後ろだから、いつまでも口が動かない。
まず自分の口で音を作る。作れた音は、耳が拾えるようになる。話すが起点、聞くがその後を追う。
話す起点は、発音だ。強勢から音声変化、音の使い分け、発話スピードまで、順番に積む。既存の発音カリキュラムに、そのまま接続する。
どこを強く言い、どこを落とすか。英語のリズムの土台を、まず口で覚える。
単語がつながって化ける音を扱う。リエゾンなどの変化を、聞ける音・言える音にする。
日本語話者がつまずく音を1つずつ。似た音の区別を、意識せず出せるところまで。
正しい音のまま、速く。詰まらずに一息で言い切れる長さを、少しずつ伸ばす。
基礎から実務まで、独学で伸ばすのに必要な量を、まとめて渡す。教材が薄くて手が止まる心配はいらない。
これだけじゃない。発音カリキュラム・学習ロードマップ・リスニング強化・シャドーイング・ディクテーション・TOEIC攻略・メール例文・ロールプレイ・レベル別クイズ・会員リソースも入れた。
15問で現在地を見つける。beginnerからadvancedまで、君のいまの実力を数字で見せる。
診断結果に沿って、取り組む順にユニットが並ぶ。何から手をつけるか、迷う時間は要らない。
発話→リスニング→定着を1本ずつ。完了チェックで進捗が積み上がる。やった分は、数字で残る。
覚えた型を会議やメールで使う。フレーズ検索で復習。実務で定着するまで、伴走する。
りんは3つを束ねて渡す。教える・伴走する・組み立てる。どれか1つじゃ、実務で使える英語には届きにくい。
代表講師が自ら教える。発話の癖と弱点をその場で拾い、次に直す一点まで具体的に示す。
君の強み弱みに合わせて自習教材を組む。時事のニュースも紹介し、英語に触れ続ける習慣を作る。
ニーズとレベルに合わせて設計する。試験対策も実務英語も、君のゴールから逆算して組む。
純ジャパ・海外在住経験なし。留学もしていない。それでも、英検1級にトップ成績で合格し、TOEIC990(満点)・IELTS8.0・VERSANT80(満点)まで積み上げた。
才能でも環境でもなく、順序と量でここまで来た。だから、同じ純ジャパの君にも、再現できる道として渡せる。ビジネスの現場で英語を実際に使ってきた経験も、そのまま教材と伴走に落とす。
無料で試して、続けたくなったらサブスク、最短でやり切りたいなら1on1。目標と使える時間で入口を選べる。迷ったら、LINEで一緒に決めよう。
短期集中のTOEIC CAMP(12週)は近日スタート。3ヶ月で型に沿って試験対策までやり切る内容で、募集はLINEで先行案内する。
同じレベルのコーチングと並べてみる。りんは、レッスンとコーチングを1本にして、その負担を大きく抑えた。左右にスクロールで全部見られる。
| 英語のりん | 一般コーチング | 一般レッスン | |
|---|---|---|---|
| 内容 | レッスン+コーチング | コーチング中心 | レッスン中心 |
| 設計 | フルオーダーメイド | プログラムに沿う | カリキュラム固定 |
| 担当 | 日本人専任担任 | コーチが交代することも | 講師が毎回変わることも |
| 料金の目安 | 月6万〜 | 月18万〜 | 月3万〜 |
同レベルのコーチングと比べて、りんはおよそ1/3の価格帯から始められる。数字は各サービスの一般的な目安で、内容や期間で変わる。
過去の受講生の例。ここに出す数字は平均でも約束でもない。伸び方には個人差があり、やった量と時間で変わる。それでも、続けた人には、その分の変化が見られた。
いずれも過去の受講生の一例で、個人差がある。同じ結果を約束するものではない。
教材はLINEで受け取れる。登録は名前と目標だけ、この端末に進捗が残る。あとは1日1ユニットずつ、積み重ねていく。数字で見える進捗が、続ける支えになる。
まずは無料でLINE相談